マックス都市伝説


カテゴリ:裏社会の都市伝説

アメリカ人の夫婦が、一人息子(五歳)を連れてメキシコ観光旅行へと向かった時のこと。旅行中、ふとしたことから息子が行方不明になってしまい、夫婦は現地の警察へ捜索依頼を行った。しかし、現地警察があてにならないことからアメリカへ戻り、役所やマスコミといった圧力を使い、息子を探す手立てを整える。
【麻薬の運び方】の続きを読む

アフガニスタンと言えば、つい最近まで盛んに日本でも取り上げられていた地域である。

米軍の侵攻に対抗するために、聖戦と称して命も投げ出す覚悟で徹底抗戦するイスラム戦士。しかしながら最新の兵器を有する米軍は彼らを「平和を脅かす者」と侮蔑して追い詰め、この映像を世界中に流している。朝から晩までこうした戦闘の映像を見ていると、米軍の最新型攻撃兵器もよく画面に映る。それは、さながら新商品の玩具を子供にねだらせるために垂れ流す、テレビCMのようである。
【戦争ビジネス】の続きを読む

あまりにも有能な技術者であったため、逆に日の目を見ることが叶わなかった稀代の研究者に、ニコラ・テスラの名を挙げる者は多いだろう。
彼は死後になってその功績を認められたため、現代ではかなりの数の研究者に崇拝されている存在である。彼は今から100年近くも前に、電線を介せず電気エネルギーを送信し、遠隔地にあっても電力を供給させるという今においても夢の様な構想を抱えていた。
【ニコラ・テスラ】の続きを読む

北朝鮮のような社会主義国家を恐ろしいと感じる日本人は多いだろう。これは民衆の視線。転じて北朝鮮からすれば日本のような民主主義国家を統治することは難しい。

弾圧もされたことのない人民を今の国力で抑えることは並大抵のことではないからだ。これは権力者の視点だ。
【民主主義】の続きを読む

もう20年以上前から存在が噂されている兵器の一つに、電磁波を使うものがある。兵器というだけあって対象を殺すことはおろか、死体すら焼失させてしまうという。
元々はアメリカ軍の開発したものだと言われていたが、現在では、各国のマフィアやカルト教団が、目障りな人物を処分するために利用しているとされている。恐ろしいことに、中には日本にも輸出されていたという。にわかには信じられない話だが、これを用いることで例えば人口問題も簡単に片付いてしまう。 【殺人兵器】の続きを読む

長らく、世界の中枢であったヨーロッパの手足となって成長し続けてきたアメリカだったが、近年はあまりに大国化し過ぎてしまい、中枢のお偉方に煙たがれているようだ。いまや、軍事力では世界有数のアメリカであるので、ヨーロッパの支配階級はこれをいかに自分たちに使わせず金を吸い上げるかに苦心しているようだ。

だが、アメリカからすればこうなる事はとうに予想出来ていたようで、自国通貨の復活に躍起になっている。そしてそのためには他国を蹴落とすことも厭わない。
【裏切られる日本】の続きを読む

マヤ暦が今年2012年12月までしかないので、これを終末論に結び付けている人々が世界中で増えている。一時期の1999年地球滅亡論とよく似ている。
あの時も度々雑誌では特集記事が掲載され、テレビでもスペシャル番組が放送されていた。結局何も起こらなかった。当然だ。地球の寿命はあと数十億年と目されている。ただ、2012年問題を見ていて思うのは、あくまでも終末論ばかりがメディアに躍るという現実の不可解さである。何故、より派手な滅亡論を提唱して雑誌なら部数、テレビなら視聴率に還元しようとしないのか。民衆は1999年のことなどとうに忘れているというのに。 【眉唾な2012年問】の続きを読む

日本は地震大国である。絶えず震災の危機と向き合っておかなくてはならないと言っても良いだろう。
さて、人工的に地震を起こすことが出来る兵器の存在が噂されていることを知る方はいるだろうか。3.11の後、ある現職の議員もその存在を示唆していた。個人的にはそういったものを起こすなど不可能であると思っているが、3.11の場合、直下型地震が徐々に場所を移動しながら起きたため、全土が不安に陥った。震源はいずれもごく浅かった。これらが連続して起きる確率など天文学的数字である。
【大震災の不思議】の続きを読む

我が国においても、世界的に見ても、カルトと呼ばれる宗教は五万と存在しており、時には政教分離という厳格な言葉を無視して政治に介入し続けている宗教もある。
カルトに属する宗教の信者の特長として真っ先に挙げられるものは、盲信であろう。信じているものを疑うことのない、洗脳された思想。日本で代表的なカルトというと、すぐに頭に浮かぶものがあるだろう。少し前では幸●の科学がよくテレビに出ていた。オ●ム真理教もカルトの一種である。こうした組織の全ては韓●の統●教会との繋がりを噂されている。 【カルト宗教の本当の存在意義】の続きを読む

三大生活習慣病のうちの一角として我が国でも年間30万人もの死者を出している恐ろしい病気、それが癌である。
毎年のように新しい薬が開発されているにも関わらず、その数は減少することはない。それほどまでに身近で、しかも恐ろしい病なのである。

だが実は、癌という病気による死者は、薬の知識に明るい医者によると30万人の中のほんの3割程度だと言われている。これは一体どういうことであろうか。
【信じられない癌治療】の続きを読む

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